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朝日杯FSプレ指数表(追記あり)

2019年12月13日

朝日杯FSプレ指数表

指数的にはサリオスが抜けているようです。
ハーツクライ産駒なんでG1で阪神、しかもマイルだと考えるとアタマまであるかは怪しいところ。

…と僕の主観ではそう考えちゃうけど一旦それは抜きにして、

阪神芝1600で指数1位の馬の成績は[52-15-20-84]で複勝率50.8%。単勝回収率は158.4%でしかも勝率がやたらと高く、とにかくめっちゃ強い。

単勝5倍以内に絞っても単勝回収率は143.3%なので穴馬一発で数字を跳ね上げているわけでもない。指数データ的には敢えて買いにくい1着固定を推奨。

 

サリオス以外だと、特段買いたいと思うような馬はいないかな。

指数2位のメイショウチタンは(自分で作っといて言うのもなんだが)適正な評価とは思えないし、指数3位のビアンフェは距離延長で普通は狙えないパターン。

指数4、5位のウイングレイテスト、レッドベルジュールは別に悪くはないけどこれといって強調する材料が発見できない。

 

結論としてはサリオス1強と判断。

前走負かしているのがクラヴァシュドールってのも信頼性を上げる要因になるし。

個人的には騎手は石橋のほうが良かったけど、堀厩舎×ムーアなのでもちろん悪い材料ではない。

 

なので馬券的には相手探しって感じですが難しいですね。

この手のよくわかんないときこそ何も考えず外人買っておけばいいんじゃないの?と思ったりする。

 

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Posted by Raffiii