<読んで欲しい記事>

指数・理論・調教の考え方について…その2

前回色々書きましたが一部更新があります。

指数・理論・調教の考え方について。予想方針を固めます

 

さすがに予想のやり方の記述が曖昧すぎたので、
予想する際に守るべき条件を書きます。

>③指数がいい馬、かつ、調教がいい馬を買う。指数は1~5位までに限定する。相手関係を考慮したうえでそのときの判断で無理と判定した場合は購入しない。

を詳細化↓(ちょいちょい追加あり)

・指数1~3位
・指数値49以上
・5歳以下
・単勝オッズ5倍以上
・今回出走距離が2600m以下
・レース間隔10~112日以内(中16週≒中4カ月)
・前走着順4~8着
・前走4角10番手以内
・前走出走頭数11頭以上
・前走馬体重400~550キロ
・ダートから芝替わりではない
・過去3走以内に独自基準(主に上がり3ハロンをみます)に該当

 

あくまでも足切りルールを作っただけなのでガチガチにキツイ絞り込みはしてません。

これに該当しない馬は調教が良くても購入対象としません(前回は指数4,5位も対象としていましたが、優位性が無いと判断して外しました)。

調教を考慮しなくても↑に該当するデータは5年間で7879件あり単勝回収率が100.3%となります。

あとはここから調教、そのときのレース条件をみて複合的に判断して更に上げていくだけ…と机上の理論でいうのは簡単ですが実践的には難しいです。

ちなみに単勝5~9倍は基本儲かりにくいゾーンなのでシビアな判定が必要になります。

 

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Posted by Raffiii